ダブル不倫 | 妻の浮気の事例

ダブル不倫 | 妻の浮気の事例

ダブル不倫【目次】

 

ダブル不倫とは家庭を持つ者同士が浮気をすることである。

 

ダブル不倫をする二人の接点として多いのが「同じ職場」ということです。

 

「公務員」や「教師」、または「教師と生徒の保護者」というダブル不倫も多いと言われています。

 

ここではそんなダブル不倫のひとつのケース、教師の「Nさん」の事例をご紹介したいと思います。

 

 

「私は仕事を続けたいし、彼も子どもたちの教育を行う現場から離れたくないんです。でも、このままだと二人とも教師を続けるのが難しくなるかもしれません」

 

その女性はNさん、二十九歳。既婚の公立小学校教諭である。子どもはいないが、将来は夫の子どもではなく彼の子どもを産みたいという。彼とは浮気相手のことだ。相手の男性も同じ公立小学校の男性教諭、三十一歳。

 

「T先生は……あ、T先生っていうのは、彼のことなんですが、私たちはお互いに『T先生』『N先生』と呼び合っているので、そのままでいいですか」

 

「呼びかたは何でも構いませんよ。お話ししやすいようにおっしやってくださいね」

 

小学校や中学校で教鞭を執る人は、日常の中でも「先生」から抜けることができない人が多いのか、相談しに来たときも、こちらから話しかける際、名前の下に先生とつけて声かけしなければピンとこない人もある。

 

 

「では、続けます。私がつきあっているT先生は、とても教育熱心で、子どもたちにもとても人気のある先生なんです。六年生を受け持っています。私は四年生を受け持っています。去年は二人とも五年生の受け持ちでしたが、私たちがつきあっていることが夫に分かったため、今年は同学年の担任を外されたんです」

 

N先生は、昨年から、同じ学年で別クラスを担任するT先生に、授業の進めかたや生徒の心理について、おもに放課後の時間を使っていろいろ質問していた。受け持った学年が小学五年生という、思春期の入り口に立つ難しい年齢の子どもたちだから、深く理解したいと思ってのことだったという。

 

「地方の公立ですから私立中学の受験問題はほとんどありません。でも、教育県なので、保護者からの突き上げも厳しくて、まだ若い私はなかなか思うように保護者の期待に添うことができないでいました。小学校は、担任がほぼ全教科を教えなければなりませんから大変なんです。しかも、女子は初潮を迎える子が多く、男子のことは私はよく分からないので、T先生を頼っていました。一般的にはこういうのをスーパーバイザーと
呼ぶのでしょうか、私的な指導教官として頼っているうちに、その……、そういうことになって肉体関係ができました。でも、とても真面目におつきあいしています」

 

彼女がいうスーパーバイザーとは、マーケティングにおけるマネジメントを行う人のことでもなければ、統括店舗のエリアマネジヤーのことでもない。彼女に教師としての方向を確かめながら指導する先輩とでも表現すればよいだろうか。

 

ほとんどの経験の浅い教師はスーパーバイザーを持ちながら経験を重ねていくといいます。しかし、セックスまでスーパーバイズしてもらうなど聞いたこともない。

 

「教職にあるものがふしだらな、と思っていらっしゃるんじゃないですか?」

 

「いいえ。教師であっても会社員であっても主婦であっても社長であっても、それぞれに守るものがあるのは同じです。どうぞ、お話を続けてください」

 

「私たちは真面目におつきあいしています。ただ、T先生のお宅はまだ幼いお子さんがいるので、予定では二人とも五年以内に離婚し、そして、再婚するつもりでした」

 

ところが昨年七月、まだつきあいはじめて日も浅いころ、彼女の夫に浮気がばれたのだという。夜半、夫が眠ったと思い、携帯電話でT先生と話していた内容を聞かれて、気付かれた。

 

Nさんの夫は会社員だ。はじめは、生徒の保護者からの緊急電話かと思ったが、少し甘えた話し方や、もれ聞こえる内容から気付かれたのである。

 

「相手は誰だ!と、それはひどく怒鳴りつけられ、殴られそうでした。同じ学校の教諭が相手だということまで気付いたようですが、幸い、夫は職場の様子をあまり知らないのでT先生と特定はされませんでした。でも夫は、学校長へ電話をかけたんです」

 

 

翌日、N先生と彼は、放課後別々に校長から呼び出しを受けた。

 

「N先生、ご主人から今朝一番にお電話がありました。どういうことか分かっていますね。私も同じ女性で、教員を長く続けて校長になっていますので、教職が大変な現場だということは理解しています。この後、T先生もお呼びしますからね」

 

夫に気付かれる前に、すでに保護者から匿名で学校長宛に連絡が入っていたという。

 

「お二人がスーパーマーケットの駐車場で保護者に見かけられていますね。一部の保護者の間でうわさとなっているのだが大丈夫か、という連絡が入っています。もちろん、校長として私は否定しました。お二人とも教育熱心な先生ですから生徒のことで話をよくしている、その一環だろうとお答えしておきましたが、どういうことですか」

 

「スーパーマーケットには行きました。私が車を運転できないのでT先生に送ってもらって特別授業のための参考資料を買いに行ったときのことだと思います」

 

とっさについたウソだった。スーパーマーケットで買い物をしたことはない。いくらなんでも地元のスーパーで、二人並んで買い物をするほどおろかではない。

 

しかし、駐車場には何度か行っているのである。T先生が車を買い替えたばかりの先月、まだ生徒も車種を知らないから見つかることはないと、スリルを味わうために、スーパーの駐車場に車を停めて長い時間キスをした。座席シートでのセックスも試みたが、アダルトビデオなどでやっているほどうまく挿入できなかったため途中でやめたこともある。

 

とりあえずN先生は慎重に言葉を選びながら謝罪し、校長室から出た。すぐに、隣のクラスで生徒と話していたT先生を廊下へ呼び出し、簡単に事情を伝えて、彼女が校長に対して行った言い訳をそのまま伝えておいた。

 

その後呼び出されたT先生は彼女と口裏を合わせて同様の言い訳を行い、同じように謝罪した。

 

 

その後、二人で話をした。T先生はとても慌てている。

 

「N先生、困りましたね、どうしましょう。校長は、わが校初の女性校長だし誇り高い人ですよ。教育委員会に報告されると、今の小学校からもっと山の中の小学校へ異動になってしまうでしょう。そうなると通勤も不便になるし、困りましたね」

 

「大丈夫ですよ。T先生は知らないんですか? 校長は不倫しているんですよ。もう何年も前から市内の小学校の校長と。大学時代の同級生ですって」

 

五十代、公立学校長同士のダブル不倫とはまた穏やかではないが、校長の合宿研修では、前夜同室したのではないかと雰囲気が伝わることがあるという。N先生たちが勤務する小学校の中でも一部の教師は気付いて、見て見ぬ振りをしている。

 

「なんだ、そういうことなら僕たちも大丈夫ですね。心配して損した気分ですね」

 

ところが、ことはそれほど簡単には収まらなかった。その後、疑いを払拭できなかったN先生の夫が調査会社へ依頼し、ついに相手をつきとめ、再度校長へ調査報告書を持って「T先生か、うちのNを別の学校へ異動させろ」と怒鳴り込んできたのである。今度は二人揃って学校長に呼び出された。

 

「先生がた、本当に困りますよ。ほんの四か月前にご注意申し上げたばかりでしょう。N先生のご主人は、お二人のいずれかを他校へ、と希望していらっしゃいます」

 

「それは困ります」

 

「私も困ります」

 

「T先生もN先生も慌てないでください。異動するとしても今すぐというわけではありません。ただ、どういう事情であれ今後校外で会うのは止めてください」

 

「はい。分かりました」

 

「当然です、私たちは教職にあります」

 

その後しばらくの間、N先生の夫は訴えてやると息まいていたが、たぶん来年にはどちらかが他校へ異動するだろうと聞いて、落ち着いた。

 

ところが、新学年になっても二人とも異動はない。昨年のように同学年ではないが、異なる学年の担任として勤務を続ける。それどころか、二人はまだ会っていた。

 

隣町の居酒屋で二人が飲んでいたとき、N先生の夫が偶然同じ店に入ってきたことで発覚した。夫がその店に行ったのはそのときが初めてだというのだからまさしく奇遇である。

 

 

怒った夫は、その場でT先生から自宅の電話番号を聞き出して彼の妻に電話をかけた。コトの経緯を伝え、翌日には彼の妻に浮気の調査報告書や証拠写真を渡してしまったのである。調査報告書を渡したことをなじったN先生に対して、夫は声を荒らげた。

 

「あつかましい! オマエは殴られたって文句を言えない立場だろう。教員のくせに、汚らしい奴らだ。訴えると言ったが、俺にはそんなことはできない。民間企業はオマエら公務員には分からない苦労をしてポジションを守らなきゃならないから、裁判なんて時間はない。Tの妻だったら専業主婦で訴える時間もあるだろう。オマエが訴えられても、Tが離婚されてもどっちでもいいんだ。俺は絶対に離婚してやらないぞ」

 

浮気の証拠を受け取ったT先生の妻は激怒し、大喧嘩の末、実家へ帰ったが、幼い子どもがいるため離婚はしないと決めて一週間で戻った。その後、妻は学校長に連絡した。

 

校長は、二人一緒に三度目の呼び出しを行い、次の学年でT先生かN先生いずれかを異動させると伝えた。校長は眉をひそめる。

 

「お約束を守っていただけないからこういうことになります。私は校長として、先生がたをお守りしたいと思ってきたんですが、残念なことになりました」

 

二人はそれぞれに謝罪し、二度と会わないと誓ってみたが、この決定が覆されることはなさそうだ。一体どうすればいいのか。二人とも現在の学校を離れたくない。

 

なにか方法はないか、と、N先生は相談をしに来たというわけだ。

 

それにしてもN先生の夫の怒りは強大だ。

 

一般的に、夫は妻の浮気を許すだろうか。

 

「男の嫉妬」と漢字であらわしてみると、「男」という漢字に続く女偏の「嫉」「妬」はいかにも座りが悪く、そんなものは存在しないかに思える。

 

男は嫉(ねた)んだり妬(そね)んだりしないのか。いや、する。もちろん男にもその感情がある。

 

夫婦間における夫の嫉妬とは、それまで妻に対して優位であったはずの俺、妻を独占していたはずの俺が崩れたときに感情として起こるものだ。妻のことは許しがたいが、では離婚するかといえば絶対に離婚に応じてやらない。

 

夫が浮気をしたときに妻の怒りの対象が相手に向かうのと逆で、妻が浮気した場合、夫の怒りの対象は妻である。妻を誘った男が悪いのではなく、俺という存在がありながら男に誘われた妻が悪いのだ。

 

妻の浮気が世間に知れることによって自分のプライドが傷つき損なわれるため、妻から恥をかかされたと多大な怒りを覚えるのである。

 

たとえば、妻が主体的に行った浮気ではなく、レイプされた場合にさえ怒る夫がいる。

 

「おまえに隙があるからだ。男を誘う格好をしているからレイプなんかされるんだ!」

 

さらに、妻が主体的な浮気を行った場合には、夫はウツ状態となり、傷つき、悩む。裏切った妻に激怒して暴力をふるうだけではない。子どもに妻の悪口を言って無視させたり、妻の実家に対して育て方が悪いと怒鳴り込むこともある。

 

妻たちはそれを知っている。夫が自分の見栄を守るためにいかにみっともない行動にでるか予測できる。だからこそ、夫に浮気を気取られないよう心がけるのだ。

 

 

「どうしたらいいでしょうか。校長だって五十六歳という年齢でダブル不倫をしている女性ですから、うわさだけだったら何とかしてくれたんだと思います。問題は、T先生の奥様が私を訴えると言っていることです。裁判となると校長もかばうことができないということです。裁判を避ける方法を考えてください」

 

「私立小学校だったら、猶予期間すらなかったと思われますが、どうでしょう」

 

「え? 猶予期間ですか、何に対する猶予ですか」

 

あ〜あ。まったく、もう。このズレた考え方、ズレた受け止め方。ズレまくった対策の方向。もちろん、すべての公立小学校教諭が同じように浮気をするわけではない。真面目に教育にあたる教師も多く見ているし、N先生とともに勤務する他の教師は混乱してはいないだろうか。

 

ひとつの校内でダブル不倫の教師が、校長、T先生、N先生、と三人もいる学校は特殊だし、彼らはきっと特別な存在なのだろうと信じたい。が、しかし、浮気にからむことだけでなく、ズレた教師は実際にいる。

 

彼らに蔓延するズレの根っこにあるものは、一般の会社員とは異なり、教師は客観的に評価されることがなく、また、校内外でのセクハラや浮気程度では解雇されることもない、という安穏とした状況である。

 

また逆に、誠実に努力してみたところで、指導要領から外れることは許されないし、自己犠牲とも呼べるほど時間を費やして教育に心血を注いでも認められにくいことなども教師がズレていく遠因であるかもしれない。したがって、事なかれ主義の中でゆるゆるの現場ができあがる。

 

たまたま相談しに来た現場の教師と学校長ともどもが、たまたまダブル不倫をしているからといって文部科学省まで責めたくはないのだが、なんとかならないか。ちっとはまともに教育ができる教員の育成を行ってほしいものだ。

 

N先生の相談に戻ろう。彼女からの問いかけを整理すれば次のようになる。

 

同僚教師とダブル不倫をしていることが夫に知れた。学校長は二度までかばったが、三度目には異動の決定をした。夫から不倫相手の妻に渡された浮気の証拠をもって裁判に訴えられる可能性がある。裁判さえなければ二人ともおとがめなしとなりそうだから、裁判を回避する方法を教えてほしい、ということだ。

 

本当に困ってしまいましたが、聞かれたからには答えなければいけません。

 

「裁判に訴える権利を国民は持っています。でも、裁判所が訴えを受け付けなければ裁判ははじまりませんし、訴えられる前にこちらから謝罪するなど誠意をみせて、相手側の気持ちが変化することがあれば、訴えを起こさないかもしれませんよね」

 

「では、私たちはまだ望みがあるのでしょうか。私はどうすれば再婚できますか」

 

「再婚の前に、T先生もN先生も今別々の方と結婚していらっしゃいますので、まず、お二人の交際を止めたほうがいいと私は思います。そのうえで、できればお互いの配偶者と話し合いをもって離婚を決定するのが筋というものだと、私は思います。その後、半年間の再婚禁止期間をすごした後に、晴れてお二人は再婚できますよ」

 

「そんな曖昧な言い方ではなくて、もっと具体的に言い切ってください。私に一から十まで教えてください。命令されたことに必ず従いますから」

 

 

従うだって? 冗談じゃない。どこかのアヤシイ教祖じゃあるまいし、人様に対して命令などできるわけはない。このような訴えは相談の現場ではよくあることなのだが、命令なんてできるはずがない。

 

「私はこう思います」「過去こういったこともありました」「違う視点から見ることもできます」「できればこうしたほうがいいのではないか」、それらを伝えるのみだ。

 

どういったことであれ、決めるのは本人だが、一人きりで悩んでいると同じところをぐるぐる回り混乱が大きくなるだろう。混乱を客観視し、さまざまな情報をもって伝えるのみだ。もちろん私自身による個人的な気持ちは封じ込めて冷静にアドバイスする。

 

相談に来た人の人生をコントロールし「命令」を下すことなどできるはずもない。

 

N先生の場合は、二人が再婚できるかどうかという将来に対する不安を考える以前に、今ここでやらなければならないことがあるだろう。

 

今すぐに向き合わなければならないのは、互いの家庭において、「夫」であり「妻」である立場として互いの配偶者に対峙することだ。これは二人の将来につながることでもある。

 

また、生徒の保護者にスーパーマーケットでのデート現場を見られているということは、生徒たちにも二人のダブル不倫が伝わっている可能性がある。生徒たちはどのように感じたか、「教師」という社会的立場で生徒にどのように向き合うのか。さらには、「個人」として自分自身の人生にどのように向き合うのか。再婚を考える前に、それらを受け止めることからはじめてほしいと伝えた。

 

ごく常識的なアドバイスで、他人に言われるまでもないことではないかとも思うが、N先生は真顔で頷き続けながら、詳細にメモをとる。その真面目さが、逆にまた世間とは異なる温度のズレを感じさせるのだが。

 

このようなケースは稀であるが、自分の置かれている立場を客観的にみて、これからのことを判断してほしいものである。

 

 

以上のような原因であなたの妻は浮気をしているのかもしれません。

 

その場合、あなたは妻の浮気を見て見ぬふりできるでしょうか? いえ、できないのではないでしょうか。あなたの妻の浮気はなんとかしなければなりません。妻の浮気を放っておけばあなたは気持ちがくすぶったまま生活しなければいけなくなります。

 

もしも、あなたの妻が浮気をしているかもしれないと感じたら、何らかの手を打ってしっかりと調査することが重要です。

 

少しでもあなたの妻の行動に疑問があるのであれば、確実な浮気の証拠を掴むことが重要になります。もしも証拠もなしに妻を問い詰めてもはぐらかされてしまい、夫婦の関係だけがが悪くなってしまいます。

 

そんなときは、きちんとした「探偵事務所」に依頼することで、あなたの妻の浮気をやめさせることができるかもしれません。

 

あやしいと感じたら、最悪な結果になる前に、一度「探偵事務所」に相談してみてもいいかもしれません。

 

そして、浮気が原因で離婚という運びになった場合は、「慰謝料」「財産分与」「養育費」等のお金に関する問題に直面することになるので、もしもあなたの妻が浮気をしていた場合には動かぬ証拠が必要となってきます。探偵事務所に調査を依頼することで動かぬ浮気の証拠を掴むことができるのです。

 

中には浮気が確認されたとしても、早い段階で奥さんに証拠を見せて思い留ませることで、その後は仲良く幸せな家庭を築いている方も大勢おられます。

 

いつまでも確証を得ずに不安な気持ちでいるよりも、なるべく早い段階で証拠をつかむことが大事なのです。

 

ここでは浮気調査に定評があり、しかも法律問題も任せることができる探偵社をご紹介します。

 

 

 

 

 

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しかし、実際にはケースによって料金は異なります。

 

事前に自分である程度証拠を掴んでいるなどして、簡単に調査が終了する場合は安く済む場合もありますし、何もわからなくて一から調査してもらう場合では料金が高くなるケースもあります。それぞれのケース次第で料金が違ってくるため、ネットなどで調べてみても「自分のケースの料金がいくらになるのかはわからない」のです。

 

では、どうすればいいのかというと、直接探偵事務所に問い合わせるしかありません。

 

このサイトで紹介している探偵事務所は全て匿名・無料で相談できるので、一度相談してみてはいかがでしょうか。提示された料金が高いと感じたら依頼せずにそのままフェードアウトしても何も問題ありませんし (^^♪

 

 

ALG探偵社

原一探偵事務所

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