ホストと浮気する | 妻の浮気の事例

ホストと浮気する | 妻の浮気の事例

ホストと浮気する【目次】

 

ひと昔前であれば、「水商売にお金を過ぎ込むのは男」というのが普通でしたが、今は違います。

 

今ではホストクラブは敷居が格段に低くなり、経済的余裕のあるマダムだけが訪れる場所ではなく、OL、普通の人妻、果ては女子高生までもが普通に利用するものになっています。

 

そんな中で「ホスト」と浮気してしまう妻たちもいるのです。

 

ここではホストに入れ込んでしまった「Yさん」の事例を紹介したいと思います。

 

「Yさん」の事例からホストにハマってしまう妻について見ていきましょう。

 

 

「彼は今ホストをやってるんですけど、私、彼と結婚して幸せになりたいんです。どうやったら夫と別れて彼と一緒になることができるか教えてください!」

 

三十五歳のYさんが開口いちばん「恋人はホスト」と言うのが気にかかる。二人のなれ初めから尋ねることにしよう。

 

彼女が初めて新宿のホストクラブへ行ったのは、高校時代の同級生で、会社を経営している友人が三十五歳の誕生パーティーを開いたときだ。ホストクラブ店内やホストたちをテレビで見たことはあったが、行くのははじめてだった。

 

小学二年生の一人息子に夕食をとらせ、風呂に入れ寝かしつけた後の夜十二時すぎ、地図を見ながらようやく店へたどり着いた。これほど遅い時間の外出は結婚してはじめてだ。それだけでドキドキした。

 

店内に入ると、中央のソファに座っていた友人が立ち上がり、手招きをしながら大きな声をだすので、恥ずかしくてあわてて友人のソファへ向かった。

 

「遅いよ〜。あたしなんてもうず〜っと飲んでんだから。ねえ、タツヤ」

 

タツヤと呼ばれた男の子は、金髪の頭を絶えずゆらゆら左右に振りながら言った。

 

「はじめまして、タツヤです。先にご馳走になってしまいました。ごめんなさい」

 

どうみても自分より一回りは若い男の子に、いきなり立ち上がって謝られてもどうしていいのか分からない。空けてもらったソファに腰掛けて、並びに座っている女性の顔を見たが知り合いはいない、友人の仕事仲間のようだ。女性たちに向けて軽く会釈したが、誰も話しかけてはくれない。Yさんは、はやくも来たことを後悔していた。

 

人見知りが激しいのに、ホストクラブだと聞いてつまらない好奇心をだして来るからこんなことになる。いたたまれない気持ちでいっぱいになり、すぐにでも帰ろうと腰が半分浮きかけたときだった。タツヤが声をかけてきた。

 

「なにを飲まれますか? 僕たちはシャンパンを飲ませてもらったんです。どうしようMさん(Yさんの友人)。僕、こちらの彼女みたいに素敵な女性に、いったい何をお勧めしたらいいのか分かりません」

 

素敵? 素敵な女性と言われたのははじめてだ。どういう反応をしたらいいのか分からなくて黙っていると、タツヤは優しく笑ってくれた。友人の隣にいた女性が、「もう一度乾杯しましょう、もう一本ピンドンを開けて」と注文した。

 

八人ほどのホストたちが友人に向かって一列に立ち並ぶ。タツヤも。

 

「M(Yさんの友人)さんの、と〜っても素敵なお誕生日に、と〜っても美しい女性が集まってくださってありがとうございま〜す♪皆さまのように愛らしいピンクのドンペリもありがとうございま〜す。あ〜、ピンドン、ピンドン♪ピンドン、ピンドン♪」

 

背筋を伸ばして真顔で「あ、ピンドン♪」と奇妙な節で唱和するのがおかしい。

 

ドンペリをついで回ったあと、タツヤは自然に彼女の隣に座る。

 

「びっくりしませんでしたか? ごめんなさい。こういうお店は初めてですか」

 

 また謝られる。Yさんはシャンパングラスを落としそうになり、少しこぼした。

 

「あ、ごめんなさい。僕が急に話しかけたりしたから。大丈夫ですか」

 

またまた謝られてしまった。なにか話さなければならないと思ったが、言葉が出てこないうちに、タツヤがおしぼりでスカートを拭いてくれる。スカートよりも、子どもを寝かしつけてすぐ出てきたため、髪型が他の女性のようにきれいにカールしていないことが気にかかっていたし、タツヤが拭くスカートの先にある靴が気にかかる。十年も前から履いているつま先の革が少しめくれ傷だらけのパンプスがとても醜く見えた。

 

 

そのときは緊張してろくに話もできなかったのに、数日たつと、優しく気を使ってくれたタツヤに会いたくなって、二回目に同じホストクラブへ行つだのは1週間後だった。

 

一人で向かった。ホストたちはみんなYさんの顔を覚えてくれていて嬉しかった。

 

その日、人見知りの激しい彼女にしてはめずらしいほどたくさん話した。なにを言ってもタツヤは笑って聞いてくれていたし、タツヤだけでなく、Yさんただ一人の前に五人もの男性が並んで座り、Yさんが一言話す度に揃って大きくうなずいてくれる。

 

三回目には、タツヤを「指名」した。前回はすぐに席についてくれたのに二回目のときには他の席にいて来ることができなかったからだ。指名したらすぐに来てくれ、前と同じようにYさんはたくさんのおしゃべりをした。

 

四回目に行くには、お金がなかった。毎月の生活費を夫から二十万円受け取っていたが、三回目から料金が一万円を超えるようになっていたし、次にはボトルキープをしてくださいとタツヤから頼まれていたからだ。ボトルを入れると支払いは四万円近くになるだろう。生活費の五分の一がほんの数時間で消えてしまう。

 

なにより、着ていく洋服がない。ふだん着ているのはカットソーとジーパンばかりで、とてもホストクラブへ行くことはできない。なんとかして新しい洋服を買わなければ、それもワンピースでなければタツヤに会いに行くことはできないと思った。

 

 

この時のYさんにとってホストクラブにいる間は、まるでジャニーズの男の子たちに囲まれているお姫さまの気持ちだったという。

 

「お姫様が着古した服装じゃ、周りを取り巻く王子様たちにも失礼でしょ。シンデレラだって魔法でドレスを手に入れてるんですもんね」

 

口をとがらせて言うYさんに同意するわけにもいかず、私は曖昧に笑っておく。

 

「私にも誰か魔法をかけてくれて、素敵なドレスを着せてくれたらいいのになあ」

 

Yさんがつぶやいたとき、彼女の携帯電話が鳴った。

 

「あツ、タツヤからだ。いやだ、今ご相談中なのに。ちょっと出ていいですか」

 

 答えを待たずに、Yさんは、くしゃくしゃの笑顔で携帯を耳につける。

 

「はい、Yです」

 

「あ、Yさん。オレだよ、オレ。オレオレ」

 

携帯電話からタツヤの声がもれ聞こえる。相談室に「オレオレ詐欺」のような声が、がんがん響く。

 

「Yさんどうしたの? 風邪でもひいてるんじゃないかって心配してんだ、オレ。来てくれるって言ったじゃん。オレさ、待ってたんだよ。それでさ、今度さ」

 

「来週行くから、火曜日には必ず行くから。大丈夫だから。電話ありがとう」

 

Yさんはタツヤからの電話を切ったが、頬は上気したままだ。ほうっと小さなため息をついてから、顔をこちらへ向けた。

 

「ね、タツヤが私を愛してくれるなんてまるで魔法みたいでしょ? お店に来るのは、私よりずーっと美人でお金持ちの女性たちばっかりなのに、私の体調まで気づかってくれて、ほんとうに優しいんですよぉ」

 

タツヤはYさんに三日に一度は電話をかけてくる。メールは毎日届く。帰宅時間すら伝えてきたこともない夫とは大違いだと、彼女は口をとがらせた。

 

そして彼女の夢は広がるのである。このような感じで。

 

いつかタツヤにホストクラブを辞めて昼間の仕事をしてもらって、息子と一緒に三人で暮したい。息子だって、四十一歳の「バカボンのパパと同い年の父親」より、二十歳のパパのほうがいいに決まっている。息子とはまるで兄弟みたいに見えるだろうな。そのときは、私にはこんなに若くてカッコイイ夫と、こんなにかわいい息子がいるのよって、はじめてホストクラブへ誘ってくれた友人に見せびらかしに行こう。友人は社長だけど、まだ結婚はしていないし子供もいないから、きっと羨ましがるに違いない。その日は、タツヤと三人お揃いのトレーナーで。

 

彼女が私を訪ねてきた時には、まだ魔法はかかったままで、相談内容は「ホストと結婚するために夫と離婚するにはどうしたらいいか」というものだった。

 

もちろんその場にホストのタツヤはいない。

 

 

「私にも誰か魔法をかけてくれて、素敵なドレスを着せてくれたらいいのになあ」

 

この言葉あるいは類似する表現で、魔法をかけられることを望む妻たちは多い。Yさんのきっかけはホストクラブだったが、別にホストクラブにかぎった話ではない。

 

いってみれば、「変身願望」の一種だ。それは、以前いわれたシンデレラ症候群とは微妙に異なるものだ。シンデレラ症候群は、いつか私の前に王子様があらわれて平凡で退屈な人生から華やかな場面に引き出してくれると望むものだったが、現在の妻たちは、王子様を望むのではなく、自分自身のすべてを魔法で包みたがっているともいえる。

 

自分自身に魔法をかけて「特別な扱いをうける私」に酔うのがホストクラブだ。これは、世の夫たちが歴史的に繰り返してきた銀座のクラブ通いとは明らかに異なる。

 

銀座のクラブで自己顕示欲を満足させたり、取引先を満足させるための接待であったりするかぎりには、借金をするほど溺れることはないしハマりはしない。

 

ホストクラブヘ通う女性には二通りある。

 

銀座に代表される男性のクラブ遊びに類する通い方をする女性と、Yさんのように魔法をかけられたがっている女性だ。

 

男性のクラブ遊びに類するのは、ホストクラブで誕生パーティーを開くYさんの友人。

 

女性経営者のYさんの友人は、ホストを下に見て命令する。また、ピンクのドンペリニョンという高額シャンパンを開けることで、ホストを自分の席の前に並べて他の客の注目をひき自己顕示欲を満足させる。日常的に、仕事仲間の女性たちの接待にホストクラブを使っている可能性も否定できない。いたって男性的な楽しみ方ともいえる。

 

また、Yさんのように魔法をかけられたがっている妻たちは、家庭のなかで夫から女性としての扱いを受けていないため、「素敵な女性ですね」のひと言で魔法にかかる。

 

夫に話しかけても無視される日常が続いているのであれば、うなずいて話を聞いてくれるだけで魔法にかかってしまう。五人、七人と、ホストが集団で一列に座り女性客の話にうなずくのは仕事の手法として正しい。

 

タツヤは、なにも特別な技術を使ってYさんを騙しにかかっていたわけではない。まめな電話とメールはホストの「営業」であるし、優しい言葉をかけるのもホストであれば当然だ。むしろ彼女たちから「とにかく誰でもいいから魔法をかけてほしい」と、がんがん迫っているようなものだ。

 

 

どこのホストクラブにも、女性客の中には、恍惚と目を潤ませ魔法にかかっている人はいる。ハマるというより、あきらかに依存の目をしている人もある。

 

しかし、女性たちがどれほどハマろうとも信じ込もうとも、「魔法」はいつか解ける。

 

いつ魔法が解けるか、そのタイミングが問題である。飲んで騒いだ後の早朝、ホストクラブの暗い店内から表へ出て、新宿の路地にたむろするカラスと目が合ったときにすうっと解けるか、自宅へ帰って洗濯機のスイッチを入れたときに解けるのか。いや、夫や子どもにホストクラブ通いがばれるその日まで魔法は解けないかもしれない。それは、人それぞれだ。

 

日常的に他者との接点が少ない女性ほど、魔法は解けにくいといえるだろう。しかし、魔法にかかり続けるためには努力が必要だ。かかる費用を調達しなければならなくなり、クレジットやサラ金へと走る人も少なからずいる。

 

ひいきのホストから頼まれる度にボトルを入れなければならないし、ホストの誕生日や記念日にはプレゼントにもお金がかかる。ホストクラブ通いを続けるためにはサラ金にも通い続けなければならない。

 

ホストクラブにハマっている女性たちの多くは自分のことをお姫様であると夢想して疑わないが、現実には、ホストとホストクラブの奴隷となっている場合もある。

 

残酷なことだが、魔法はいつか解ける。

 

いくら現実に戻さないでと泣いて願ったとしても、彼女が借りたサラ金への返済は現実問題として家計を圧迫するものだ。その借金が10万円のときに魔法から醒めるか、100万円を超えたときか、あるいは自己破産するまで覚醒しない場合もあるだろう。

 

金銭的な問題だけではなく、憧れのホストに自分の子どもを会わせ彼から顔をしかめられたときとても惨めな思いをしたという人もあるし、夫や子どもにすべてがばれて離婚を申し渡された瞬間に夢から醒めた妻もいる。

 

相談に来たYさんは、タツヤから愛されているわけではないと気づくことができたため、取り返しの付かない深みをのぞき見ることなくホストクラブ通いをやめることができた。さらにアフターフォローとして、今の夫がいかにYさんを大切に思っているか気づいてもらうために夫のカウンセリングを要請し、ホストクラブへ通ったことは伝えないで、彼女が欲している言葉かけを行うことができるためのアドバイスを受け、言葉かけを練習し、現在も離婚にいたることなく過ごしている。

 

 

誰だって、ときにはどこかへ逃げ込みたくなることはあるだろう。

 

Yさんの場合はそれがホストクラブだったというだけのことだ。なにもそれだけを理由に離婚するほどのことはない。Yさんが離婚するとタツヤも困るかもしれず、結果的にYさんが大切にしたい思いを汚す言動を見なければならない可能性もある。

 

一時期タツヤを大切だと感じたことはそれほど深い罪ではないし、その思い出は、消し去らなければならないほど醜いものでもない。Yさんが自分だけの心の中に留め置いているうちは大丈夫だ。

 

ところが、ホストクラブにハマって相談する女性の中には、すでに手遅れとなっている場合もある。夫に子どもを取り上げられて離婚させられ、借金を背負ったまま家を追い出される結果を迎えた後に相談するような女性もいる。

 

そういう人達は実家の両親からも戻ってくるなと申し渡され、ホストクラブで作った借金を返済するために今も働いている。

 

ホストクラブにハマるには理由がある。依存症あるいは人格的な問題を抱える女性は別として、妻たちの日常の中にその理由がある。

 

ホストクラブで多額の借金を抱えた女性たちは一様に口にする。

 

「私のことを大切にしてもらうためには、どうしてもお金が必要だったんです」

 

彼女たちは、家庭のなかで夫から大切にされている実感がない。夫はいつも私のことを無視して話も聞いてくれない。夫も姑も、子どもを育てるのは立派な仕事だと口では言ってくれるが、なぜかいつもバカにされているように感じる。

 

育児も家事も下を向いてやることばかり、もっと上を向いて話してみたい、私の話を聞いてもらいたい。私のことを、お母さんや妻ではなく一人の女性として扱ってほしい。

 

誰でもいい、誰か私のことを大切にしてほしい。

 

そんな悲鳴にも近い気持ちを彼女たちは日常的に抱えているのである。その挙句、ホストクラブという夢の世界へ逃避してしまい、取り返しがつかなくなる妻もあるのだ。

 

彼女たちの抱える不満や未消化な気持ちを結婚生活の中で解決できる方法はないか。できれば夫の協力を仰ぎたいと望む。

 

夫という存在は、妻にとっては最大の現実であるのだから。

 

 

以上のような原因であなたの妻はホストクラブにハマっているかもしれません。

 

その場合、あなたは妻のホストクラブ通いを容認できるでしょうか?膨れ上がった借金を処理できるでしょうか?

 

さらに、もしもあなたの妻がホストと男女の関係になってしまっていたら大変なことになります。

 

もしも、あなたの妻の態度をおかしく感じたら、何らかの手を打ってしっかりと調査することが重要です。

 

もしあなたの妻がホストクラブにハマっているのであれば、早くやめさせなければなりません。しかし、証拠もなしに妻を問い詰めてもはぐらかされてしまい、夫婦の関係だけがが悪くなってしまいます。

 

そんなときは、きちんとした「探偵事務所」に依頼することで、詳しい証拠を掴むことができ、あなたの妻を改心させ、ホストクラブ通いをやめさせることができるかもしれません。

 

あやしいと感じたら、最悪な結果になる前に、一度「探偵事務所」に相談してみてもいいかもしれません。

 

そして、あなたの妻のホストクラブ通いが原因で離婚という運びになった場合は、お金に関する問題に直面することになるので、もしもあなたの妻がホストクラブ通いをしていた場合には動かぬ証拠が必要となってきます。探偵事務所に調査を依頼することで動かぬホストクラブ通いの証拠を掴むことができるのです。

 

中にはホストクラブ通いが確認されたとしても、早い段階で奥さんに証拠を見せて説得し、思い留ませることで、その後は仲良く幸せな家庭を築いている方も大勢おられます。

 

いつまでも確証を得ずに不安な気持ちでいるよりも、なるべく早い段階で証拠をつかむことが大事なのです。

 

ここでは調査に定評があり、しかも法律問題も任せることができる探偵社をご紹介します。

 

 

 

 

 

ALG探偵社

 

 

はじめにオススメする「探偵事務所」は「ALG探偵社」です。

 

「ALG探偵社」は抜群の調査力もさることながら、弁護士事務所が経営する探偵社というのが最大のポイントです。

 

弁護士事務所が経営する探偵社ですから、安心して調査を任せることができます。探偵事務所によくある「顧問」や「提携」ではなく「代表取締役」ですから責任の重さが違います。

 

さらに全国でも数少ない弁護士事務所が経営する探偵社の中でも、一番信頼できる探偵事務社です。

 

  • 弁護士事務所が経営しているということで、もし裁判まで発展する場合になっても調査報告書がそのまま証拠として使用できます。
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  • 相談は何度でも無料ですることができます。匿名での相談もOKです。
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  • 料金も明朗会計、割り増し料金もかからないので安心。
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  • もちろん秘密厳守を徹底しています。
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  • 電話、メールだけで詳細の見積りをだしてもらえます。
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  • 「不倫慰謝料請求」等の「法律相談」を必要が必要な場合でも「法律無料相談」をスムーズに手配できます。
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  • 関東圏を拠点としているので、特に関東圏にお住いの方にオススメします。

 

 

 

 

原一探偵事務所

 

 

次にオススメする「探偵事務所」は「原一探偵事務所」です。

 

原一探偵事務所の最大の特徴は、何といっても43年以上にわたって、浮気調査だけでも10万件以上もの問題を解決してきた実績です。

 

その確かな調査力の証拠として、「めざましテレビ」「スッキリ!」「徳光和夫の感動再会“逢いたい”」などからも調査依頼がくるほどです。

 

他の探偵事務所に断られる難易度の高い調査も解決できるほどの高い調査力を持っている探偵事務所です。

 

  • 経験豊富な調査員が多数在籍しているので、しっかりとした調査結果を得ることができます。
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  • 相談・カウンセリングを24時間365日無料ですることができます。匿名での相談もOKです。
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  • 料金は見積金額以上のお金はかからないので追加料金はかかりません。
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  • 秘密厳守を徹底しているので安心です。
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  • 浮気があった場合、裁判で勝てる決定的な証拠を掴む確実な調査をしてもらえます。
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  • 全国18か所に直営の拠点があり、日本全国を対象に調査することができます。
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  • 特に裁判にも勝てるような確実な証拠が欲しいという方にオススメの探偵事務所です。

 

 

 

 

街角相談所 -探偵-

 

 

自分のスタイルに合った探偵事務所を探したい人にオススメなのが「街角相談所 -探偵-」です。

 

街角相談所 -探偵-の最大の特徴は、全国100社以上の探偵事務所から自分に合った探偵事務所を比較して選ぶことができるということです。

 

大手探偵社だけではなく、それぞれの地域に詳しい地域特化型の探偵事務所も紹介してもらえます。

 

20〜40%OFFの料金で紹介してもらえたり、浮気の証拠を掴めない場合は費用0円などのサービスをしている探偵事務所なども紹介してもらえます。

 

  • 紹介してもらえる探偵事務所は下記の5つの基準をクリアしたところのみです。

    @警察署公安委員会へ探偵業の届出済み


    A過去一度も行政処分を受けていない


    B3〜5年以上のキャリアを持つ調査員が在籍している


    C弁護士事務所と提携している


    D裁判で採用される調査報告書が作成できる

 

  • 各探偵事務所の比較、そして近くの優良探偵事務所を探すことができます。
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  • 相談を24時間無料で受け付けています。もちろん匿名でOKです。
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  • 特に自分のスタイルに合った探偵事務所を探したいという方にオススメの探偵事務所紹介サービスです。

 

 

 

 

 

 

探偵事務所に依頼をする上で気になるのは、調査力もそうなのですが、やはり、「料金はいくらかかるのか?」ということだと思います。

 

世の中には最初に提示した金額だけではなく、「割り増し料金」などを請求するような悪徳探偵事務所もあるようです。

 

このサイトで紹介している探偵事務所は探偵事務所としての地位を確立しているので、そういったことはないため、安心して調査の依頼ができる探偵事務所なのですが、やはり「いくらかかるのか」ということは気になります。

 

例えば、ALG探偵社なら「調査員1人で1時間6,000円」、原一探偵事務所なら一例として「調査費用、経費、報告書作成料など、すべて込みで12万円」という感じになっています。

 

しかし、実際にはケースによって料金は異なります。

 

事前に自分である程度証拠を掴んでいるなどして、簡単に調査が終了する場合は安く済む場合もありますし、何もわからなくて一から調査してもらう場合では料金が高くなるケースもあります。それぞれのケース次第で料金が違ってくるため、ネットなどで調べてみても「自分のケースの料金がいくらになるのかはわからない」のです。

 

では、どうすればいいのかというと、直接探偵事務所に問い合わせるしかありません。

 

このサイトで紹介している探偵事務所は全て匿名・無料で相談できるので、一度相談してみてはいかがでしょうか。提示された料金が高いと感じたら依頼せずにそのままフェードアウトしても何も問題ありませんし (^^♪

 

 

ALG探偵社

原一探偵事務所

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