夫の浮気が原因 | 妻の浮気の事例

夫の浮気が原因 | 妻の浮気の事例

夫の浮気が原因【目次】

 

妻の浮気を責められない場合がある

 

基本的に浮気は認められるものではありません。

 

もしも発覚した場合は、自分の家族のみならず、浮気相手の家族や関係する人すべてに悪い影響を与えてしまいます。

 

しかし、時には妻の浮気を責めることができないであろうケースも発生します。

 

ここではそんな浮気のケースである「Eさん」の事例をご紹介します。

 

 

「夫とはもう15年間もセックスがないんです。二人目の子どもを産んだ後から一度も夫婦でセックスをしてないんです。私は女として寂しすぎます、もう離婚するしかないんでしょうか。私は別れたいと思っているわけではないんですけど」

 

43歳のEさんはうつむいたまま語る。セックスが絡む場合は、離婚に関わる内容に終始するのではなく、精神的あるいは肉体的な「治療」を視野に入れなければならない。治療を要する場合は妻の意思を確かめたうえで、専門医等の紹介も考えるため、通常とは異なる視点をもって耳を傾ける。

 

「こんなことを初めてお目にかかる人に言うのは恥ずかしいんですが、私だってセックスをしたかった。でも、どうしてこんなことになったのか。いいえ、理由は分かっています。でも、地元では誰にも相談できなかったんです。ああ、恥ずかしい」

 

「Eさんのご主人は、15年間セックスがなくて何もおっしゃらないんですか」

 

「じつは、あの人には恋人がいるんです。何人もいるんです、ショックでした」

 

「それはショックですよね。恋人がいることはどのようにして分かったんですか」

 

「お恥ずかしいことなんですが、三か月前、偶然ですが夫の携帯電話を盗み見たんです。そうしたら、メールや画像のやりとりがあって……。ああ、ダメです、言えません」

 

「急がなくて大丈夫ですよ。落ち着いてお話しくださいね。ここには他に誰も入ってきませんから誰にも聞こえません、大丈夫ですよ」

 

「ええ、はい。いえ、でも……、ああ、私はどうしたらいいんでしょう」

 

 

四歳年上の建築士の夫とは、見合い結婚だった。少しファザコン気味だと自覚しているEさんが選んだ男性は、父親と雰囲気が似ている。Eさんが24歳のときに結婚、その後すぐ長男が産まれ、三年後に長女を出産している。二人とも健やかに育っているという。しかし妊娠のためのセックスであり、その後ずっとセックスレス。

 

彼女から夫を誘ってみたことはないのだろうか。

 

「夫は、結婚当初からセックスに淡泊な人だとは思っていましたが、仕事のストレスも大きいのだろうと遠慮していたんです、ずっと。夫婦って家族だからこんなものかしらとも思っていました。でも、もう、ダメです。お恥ずかしいのですが、このメールを見てください。夫の携帯から私の携帯に転送したものです」

 

Eさんが差し出した携帯電話の画像を見たが、一瞬なんのことか分からなかった。

 

いや、画像は理解したのだが、その意味を瞬時に理解できなかったのである。

 

勃起した男性器がアップで写されている。男性器の写真の下に「僕のはこんなです。気に入ってもらえるかな」とある。

 

次のメールを見ると、また、勃起した男性器のアップ画像と「僕はバックが好き」。さらに次のメールでも、勃起した男性器の画像の下に「早く会いたいね。今度は出張名目で泊まることができますから、一晩中たっぷり楽しみましょう。楽しみ♪」

 

次のメールに写る男性は目隠しで、裸に亀甲縛りに縄をかけて、もちろんメッセージも添えてある。「僕は縛りも上手ですよ、あなたに教えてあげたい、あはん」

 

さらに、さらに、さらに、同様のメールが次々と現れる。

 

 

全部で二十通はあっただろうか。画像の添付がなければ一般的な(女性を相手とする)浮気メールだと受け取ることができるが、画像はすべて勃起した男性器である。

 

写し方はアップだったりロングだったり、暗がったり明るがったり、目隠しもせず顔が写っているものや、縄で縛った全身を写したものや、尻と肛門のアップもあるし、胸毛や髭自慢もあり、それぞれに別の男性のものだ。

 

今までさまざまな話を聞いていて、少々のことでは驚くこともないため表情を変えたりはしないが、今回はちょっとだけ困った。

 

同性愛者のメールは、異性のそれよりもさらにストレートなものが多い。

 

「えーっと、……そういうことなんですか?」

 

「そうなんです、そういうことなんです。夫が浮気している相手は男性で、しかも相手はたくさん。研究会があるからと出張する度にいろいろな地方で会っています」

 

「いろいろな地方で会っている。それで離婚を考えていらっしやるんですか」

 

「いいえ、いいえ。困っているんですけど、でも、本当は離婚なんてしたくないんです。夫は、人間としてはいい人なんです。夫のことを人間的に好きだし子どもも尊敬しています。でも、男の人が好きな男性は、女とはセックスができないんですよね。それが寂しいんです。私だって、男性とセックスしたいと思ったんです」

 

Eさんの夫は、一級建築士として事務所を持ち、個人の一戸建てから公共の建物まで手がけており地域の信頼を得ている。仕事は真面目に行うし、むだ遣いもない。Eさんも、知人から紹介を受けて施主を見つけてくるなど夫の仕事に協力することもある。

 

近くに住む夫の両親との仲も良い。嫁姑関係も良く、一緒に買い物に行くときは、姑がEさんや子どもたちの洋服を買ってくれたり、月数回は夕食をともにすることもあり、本当の母娘のようにつきあってきた。

 

家庭での夫は、知的で穏やか。妻であるEさんにも優しい言葉をかけ、台所仕事を手伝ってくれることもある。父親として、高校生の息子や娘との会話も多い。

 

来年の春から東京の大学に通う長男の学校選びも、長男が父親と相談して決めたものだ。東京での下宿先も、いずれ父親が同行して選ぶことになっている。息子も将来建築家になって父親の事務所を継ぎたいという夢さえ持っている。

 

15年もの間セックスレスであることと夫が同性愛者であることを除けば、本当に理想的な家庭だったんです、とEさんはぽろぽろと大粒の涙を落とした。

 

「Eさんのご長男とご長女は、このことをご存知ですか?」

 

「いいえ、いいえ。こんなこと恥ずかしくて言うことができません。子どもたちは気づいていませんし、絶対に言わないでおきます。姑にも一切なにも話していません」

 

「そうですか。おっしゃらなかったのは偉かったね。でも、苦しかったでしょうね」

 

Eさんは、声をあげてしばらくの間泣き続けた。

 

画像メールの存在に気づき、一人きりで悩んで話を聞かせてくれた彼女は一体どんな気持ちで過ごしてきたのだろう。夫にも子どもにも姑にも気づかれないよう、いつもの母であり、いつもの妻、いつもの嫁であるのは苦痛だっただろう。

 

毎日変わらず食事を作り、子どもたちを学校へ送り出し、夫を送り出したその後の時間をどんな風に過ごしてきたのか。

 

 

「でも、こんな夫とセックスはできないんですよね。でも、夫がこんなことをしていると知ってから、逆に、なんだか、私はどうしてもセックスがしたくなって……。いいえ、セックスというものではないかもしれません。私だって、男性に抱きしめられたかっただけなんです。だから、あやまちを犯してしまいました」

 

顔を伏せたまま涙を拭きながら言い、その後は沈黙している。

 

「Eさんに、好きな男性ができたんですか?」

 

「いいえ、好きではありません。ただ、セックスをしてみたかったんだと思います」

 

彼女が言うあやまちは、大学の同窓会で起こった。Eさんはそれまで子育てにも忙しく出席したことはなかったのだが、一か月前、気晴らしの意味もあって同窓会に出席してみた。ゼミの仲間に会い、まるで学生時代に戻ったかのような時間を過ごすことができた。その席でEさんは一人の男性から声をかけられた。

 

「お、Eじゃないか。元気でやってる?」

 

大学時代ほんの少しの間つき合っていたが、その後彼の浮気が原因でケンカ別れしたN君だった。ただ呼ばれただけ、ただそれだけのことだが、彼女の心の中では二十年以上もの時間が一瞬にして巻き戻されたという。

 

同窓会がいつ終わったのかさえ覚えていない。気づくとシティホテルの一室にいた。キスが気持ち良かったことをはっきりと覚えている。何度も何度も唇を重ねて吸いあい、舌を吸い歯をかみ、歯茎を舐められる。もちろんセックスもしたのだが、Eさんは、彼の唇の感触だけをリアルに記憶しているという。

 

「私がしたかったのはセックスじゃなくて、キスだったのかもしれません」

 

「その時の彼、N君と今でも会うことはありますか」

 

「いいえ会いません。いいえ、本当は、会いました。あれから三度も会ってしまいました。でも、もう会いません。キスをして気持ち良くて、女を取り戻すことができた気持ちだけでもうじゅうぶんですから、もう二度と会うことはないと思います」

 

彼も結婚しており、中学生と小学生の子どもがいる。穏やかな家庭の父親であり、妻との関係もいい、離婚など考えたこともないという。

 

 

「それはそれでよかったんじゃないですか。彼の家庭がどうかは関係ないと思います。それよりも、Eさんの人生が大切でしょう。あなたの夫が、夫として父として、あるいはお姑様の息子として信頼できるのであれば、男性性のすべてを彼に求めなきゃいけないわけじゃないと私は思います。一時的に性的な気分を他の男性で補ったからといって、それほど責められるものでもないでしょう。だって辛かったんですものね。」

 

その言葉を聞いて、Eさんの顔がぱあっと明るくなる。

 

「そう、辛かったんです。でも、いけないことだって叱られるかと思って言うのが怖かった。実家の母に言ったら絶対に叱られます、それはそれはひどく罵られて、汚い目で見られて、私は娘としても母としても軽蔑されるかもしれません」

 

「大丈夫ですよ、Eさんのお母様はご実家でしょう。この場所にはお母様はいらっしゃいませんから、あなたが思うとおりにおっしゃっても誰も叱ったりしません」

 

「そんなこと言っちゃいけないかと思って。実家の母に叱られるのも恐かったし」

 

もちろん彼女の母親に一連のことを伝える必要などない。しかし、それほどまでに叱られることを恐れる母親と彼女の関係については、後日彼女が望んだときに心理カウンセリングを行うほうがいいが、今ことさら深く掘り下げることはしない。

 

それ以上に大切なことは、彼女が心地よい体験をしたことを夫にも子どもにも伝えないでいられるかどうかだ。このことはきちんと彼女の秘密として守られるよう約束をとりつける。彼との唇の思い出はEさんの心の中に一生とどめおいてほしい。

 

多くの男性にとってセックスは、ペッティングや性器の挿入と射精であると思い込まれているふしがあるが、女性にとっては必ずしも性交ばかりとはかぎらない。Eさんのような濃厚なキスだけでなく、軽く唇が触れるだけの小鳥キスや、指先の触れあいだけでもセックスとして成立するし、フィジカルなものだけでなく、温かい気持ちの流れや会話といったメンタルなものを大切にする女性も多い。

 

 

一人の女性が結婚に至るまでのプロセスを説明しておこう。

 

女性は生まれてしばらくの期間を胸に抱いてくれる「母親」という存在を、肌が触れることの安心感と母乳からの満足とともに愛する。

 

しかし女という性を持って生まれた子どもは、母親という同性と結婚することは許されないために、愛する対象を父親に変えていく。もちろん、これら気持ちの流れは無意識下で行われることだ。

 

幼い娘から「大きくなったら。パパと結婚したい」と言われて喜ぶ父親は多いが、そのかわいい言葉の前段には、「私は同性であるママとは結婚できないからね」という、隠された気持ちがある。

 

しかし、問題はまだ解決しない。父親が結婚相手では近親姦の禁忌に触れる。したがって、愛情の対象をさらに他の男性へと移さなければならない。成長過程において、家族ではない異性を愛する対象とするまでに、女性の心は、さまざまなタブーを避けて二転三転するのである。

 

母親と父親のもとで育てられた女性がこのような二転三転を経て、一人の男性を愛情の対象として選び、世間でいうノーマルな恋愛を行い、結婚という安定した制度の中に居場所を得るのである。

 

無意識のうちにも努力して対象を自らの中で変更しながら選んだ夫である男性が同性愛者だと知ったときの妻のショックははかり知れない。

 

これまでの自分の二転三転は何だったのか。さらに同性愛についての知識や理解がない場合には、妻自身のアイデンティティも揺らぎかねない。

 

夫が同性愛者だというばかりではなく、夫が同性愛者ではなくても、他の女と浮気をしていて妻とはセックスレスである場合には、当然妻も他の男を求めてしまうだろう。

 

夫の浮気が妻の浮気の引き金となるケースはとても多いのである。

 

 

以上のような原因であなたの妻は浮気をしているのかもしれません。

 

その場合、あなたは妻の浮気を見て見ぬふりできるでしょうか? いえ、できないのではないでしょうか。あなたの妻の浮気はなんとかしなければなりません。妻の浮気を放っておけばあなたは気持ちがくすぶったまま生活しなければいけなくなります。

 

もしも、あなたの妻が浮気をしているかもしれないと感じたら、何らかの手を打ってしっかりと調査することが重要です。

 

少しでもあなたの妻の行動に疑問があるのであれば、確実な浮気の証拠を掴むことが重要になります。もしも証拠もなしに妻を問い詰めてもはぐらかされてしまい、夫婦の関係だけがが悪くなってしまいます。

 

そんなときは、きちんとした「探偵事務所」に依頼することで、あなたの妻の浮気をやめさせることができるかもしれません。

 

あやしいと感じたら、最悪な結果になる前に、一度「探偵事務所」に相談してみてもいいかもしれません。

 

そして、浮気が原因で離婚という運びになった場合は、「慰謝料」「財産分与」「養育費」等のお金に関する問題に直面することになるので、もしもあなたの妻が浮気をしていた場合には動かぬ証拠が必要となってきます。探偵事務所に調査を依頼することで動かぬ浮気の証拠を掴むことができるのです。

 

中には浮気が確認されたとしても、早い段階で奥さんに証拠を見せて思い留ませることで、その後は仲良く幸せな家庭を築いている方も大勢おられます。

 

いつまでも確証を得ずに不安な気持ちでいるよりも、なるべく早い段階で証拠をつかむことが大事なのです。

 

ここでは浮気調査に定評があり、しかも法律問題も任せることができる探偵社をご紹介します。

 

 

 

 

 

ALG探偵社

 

 

はじめにオススメする「探偵事務所」は「ALG探偵社」です。

 

「ALG探偵社」は抜群の調査力もさることながら、弁護士事務所が経営する探偵社というのが最大のポイントです。

 

弁護士事務所が経営する探偵社ですから、安心して調査を任せることができます。探偵事務所によくある「顧問」や「提携」ではなく「代表取締役」ですから責任の重さが違います。

 

さらに全国でも数少ない弁護士事務所が経営する探偵社の中でも、一番信頼できる探偵事務社です。

 

  • 弁護士事務所が経営しているということで、もし裁判まで発展する場合になっても調査報告書がそのまま証拠として使用できます。
  •  

  • 相談は何度でも無料ですることができます。匿名での相談もOKです。
  •  

  • 料金も明朗会計、割り増し料金もかからないので安心。
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  • もちろん秘密厳守を徹底しています。
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  • 電話、メールだけで詳細の見積りをだしてもらえます。
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  • 「不倫慰謝料請求」等の「法律相談」を必要が必要な場合でも「法律無料相談」をスムーズに手配できます。
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  • 関東圏を拠点としているので、特に関東圏にお住いの方にオススメします。

 

 

 

 

原一探偵事務所

 

 

次にオススメする「探偵事務所」は「原一探偵事務所」です。

 

原一探偵事務所の最大の特徴は、何といっても43年以上にわたって、浮気調査だけでも10万件以上もの問題を解決してきた実績です。

 

その確かな調査力の証拠として、「めざましテレビ」「スッキリ!」「徳光和夫の感動再会“逢いたい”」などからも調査依頼がくるほどです。

 

他の探偵事務所に断られる難易度の高い調査も解決できるほどの高い調査力を持っている探偵事務所です。

 

  • 経験豊富な調査員が多数在籍しているので、しっかりとした調査結果を得ることができます。
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  • 相談・カウンセリングを24時間365日無料ですることができます。匿名での相談もOKです。
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  • 料金は見積金額以上のお金はかからないので追加料金はかかりません。
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  • 秘密厳守を徹底しているので安心です。
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  • 浮気があった場合、裁判で勝てる決定的な証拠を掴む確実な調査をしてもらえます。
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  • 全国18か所に直営の拠点があり、日本全国を対象に調査することができます。
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  • 特に裁判にも勝てるような確実な証拠が欲しいという方にオススメの探偵事務所です。

 

 

 

 

街角相談所 -探偵-

 

 

自分のスタイルに合った探偵事務所を探したい人にオススメなのが「街角相談所 -探偵-」です。

 

街角相談所 -探偵-の最大の特徴は、全国100社以上の探偵事務所から自分に合った探偵事務所を比較して選ぶことができるということです。

 

大手探偵社だけではなく、それぞれの地域に詳しい地域特化型の探偵事務所も紹介してもらえます。

 

20〜40%OFFの料金で紹介してもらえたり、浮気の証拠を掴めない場合は費用0円などのサービスをしている探偵事務所なども紹介してもらえます。

 

  • 紹介してもらえる探偵事務所は下記の5つの基準をクリアしたところのみです。

    @警察署公安委員会へ探偵業の届出済み


    A過去一度も行政処分を受けていない


    B3〜5年以上のキャリアを持つ調査員が在籍している


    C弁護士事務所と提携している


    D裁判で採用される調査報告書が作成できる

 

  • 各探偵事務所の比較、そして近くの優良探偵事務所を探すことができます。
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  • 相談を24時間無料で受け付けています。もちろん匿名でOKです。
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  • 特に自分のスタイルに合った探偵事務所を探したいという方にオススメの探偵事務所紹介サービスです。

 

 

 

 

 

 

探偵事務所に依頼をする上で気になるのは、調査力もそうなのですが、やはり、「料金はいくらかかるのか?」ということだと思います。

 

世の中には最初に提示した金額だけではなく、「割り増し料金」などを請求するような悪徳探偵事務所もあるようです。

 

このサイトで紹介している探偵事務所は探偵事務所としての地位を確立しているので、そういったことはないため、安心して調査の依頼ができる探偵事務所なのですが、やはり「いくらかかるのか」ということは気になります。

 

例えば、ALG探偵社なら「調査員1人で1時間6,000円」、原一探偵事務所なら一例として「調査費用、経費、報告書作成料など、すべて込みで12万円」という感じになっています。

 

しかし、実際にはケースによって料金は異なります。

 

事前に自分である程度証拠を掴んでいるなどして、簡単に調査が終了する場合は安く済む場合もありますし、何もわからなくて一から調査してもらう場合では料金が高くなるケースもあります。それぞれのケース次第で料金が違ってくるため、ネットなどで調べてみても「自分のケースの料金がいくらになるのかはわからない」のです。

 

では、どうすればいいのかというと、直接探偵事務所に問い合わせるしかありません。

 

このサイトで紹介している探偵事務所は全て匿名・無料で相談できるので、一度相談してみてはいかがでしょうか。提示された料金が高いと感じたら依頼せずにそのままフェードアウトしても何も問題ありませんし (^^♪

 

 

ALG探偵社

原一探偵事務所

街角相談所 -探偵-

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