恋がしたい | 妻の浮気の事例

恋がしたい | 妻の浮気の事例

恋がしたい【目次】

 

妻たちが浮気する理由のひとつが「恋がしたいから」ということです。

 

恋がしたいがために、または、恋している自分が好きだから、浮気にはしってしまうという妻たちもいるのです。

 

ここではそんな浮気にはしってしまった「Mさん」の事例をご紹介します。

 

 

「一度だけでいいと思ったんです。私の人生で一度だけ狂おしいほどの恋をしたかったんです。」

 

そんな恋ができたら、Mはもう死んでもいいと思っていました。

 

「だけど、今となっては彼を殺したいんです。どうやったら殺す勇気を持てるでしょう」

 

いきなり、ぶっそうな話だ。

 

51歳のMさんは目に涙を浮かべながら語る。きちんと化粧をしており爪には赤いマニキュアがきれいに塗られているが、少し疲れているように見える。やつれてはいない、じゅうぶんに肉感的である。髪の毛を外巻きカールにしているため丸い頬が際立つ。着ているのは、年齢のわりに少し若々しい感じの花柄のフェミニンなショート丈のワンピース。肩にかける薄い力ーディガンがずり落ちるのが気にかかるのだろう、何度も手でひっぱりあげる。その度に濃い香水の匂いが部屋の中に立ちこめてむせるようだ。

 

顔立ちはけっして悪くはないのに、なぜこれほど片方の口の端と片方の眉だけを曲げて話すのか。身体全体を左方向へ曲げているためにバランスを取ろうとしているのか。

 

私は、できるかぎり、彼女が口にした「死ぬ」「殺す」という言葉をリピートすることなく話の糸口を見つけるよう心がける。

 

「今日は部屋が少し冷えているかもしれません、ひざ掛けをお使いになりますか」

 

彼女はこちらを見据えて、思い詰めたように深いためいきとともに言う。

 

「ああ、いっそ……いっそ、私は彼の胸を包丁でひと突きにしたいほどです」

 

彼女はまだ、彼を殺したいという言葉を続けたがっているだけだ。

 

「私は、一度だけ人生において狂おしいほどの恋がしたかっただけなんです。誰か男性に恋をして、じっと見つめてもらいたかったんです」

 

「あなたの夫は、あなたを見つめてくれてはいなかったんですか」

 

「いいえ、夫のことなんか話したくありません。いっそ、夫も殺してしまいたい。いいえ、彼を殺したい。いっそ、いっそ、セックスをしている時に彼の心臓を包丁でひと突きにしたいくらいの重い苦しみが詰まっているんです……」

 

何度も、死ぬ、殺すと言い続けている彼女を前に、しばらく待つことにした。

 

しかし、本当に、女が男の心臓を包丁で刺すのであれば難しいだろう。

 

洋服の上から見て心臓だと思う場所にきちんと刃を通すためにはよほど思いきりよく突っ込まなければ刺さるものではないし、骨のすき間から心臓を正確に突き刺すには、よほどの修練と経験が必要だろう。さらに、裸の人間を刺すには狂気が必要だ。

 

女が男をひと刺しで殺害するつもりであれば、もっとさりげなくやらなければ失敗してしまう。たとえば、恋人が勤務する会社から出てきたときに後をつけて街中で偶然を装って笑顔で近づき、内緒話をするふりをして、台所から持ってきた果物ナイフで彼の咽をかき斬るとか。しかし彼女にそんな度胸があるとも思えない。

 

「私は、べつに本当に殺すって言ってるんじゃないんですよ。殺したいって言ってるだけなのに。ただ、ちょっと殺したいだけなんです」

 

「Mさんがそこまで思い詰められた理由をお伺いしてもいいですか」

 

「だって、言いたくないんです。殺したい!でも、本当は殺したくない……」

 

そう言った後、彼女は泣きはじめ、何を話しかけても一切口を開かなくなった。本当に殺す気持ちがないのであれば、人の死など口にしないほうがいいのにな。

 

彼女は、夫ではない男性に彼女自身が望んで恋をした。それは狂おしいほどの恋であった。が、「狂おしいほどの恋ができたら死んでもいいと思った」と言いつつ、生きて目の前に座っているし、翻って相手の死を望んでいる。

 

自傷と他害は同じことである。それは彼女がいいとか悪いとかではなく、人の死に直面したことがない人であるというだけのことだ。まだ人の死に直面したことがないのは不幸なことではない。そのことを彼女自身が素直に享受できるための現実を一緒に直視できるといいな。と考えていると、彼女の涙がおさまってきた。

 

「Mさん。少しお話を伺いたいのですが、よろしいでしょうか」

 

「ええ構いません、どうぞ。でも、私が言いたくないことは絶対に言いません」

 

「Mさんが恋人の彼とはじめて出会ったところって覚えていますか」

 

「イベント。彼は業界人だから、その日もイベントの立ち会いに来ていて、終わった後、私たちのグループに女性の意見を聞かせてと誘われ喫茶店に行きました。」そう言うと、また口をつぐんでしまった。

 

 

業界人。テレビ業界の人。なぜ女性の多くは、テレビ局に勤務していたり画面に出ていたりするだけで憧れを持つのだろう。芸能人に会ったことがあったり、芸能人の知人があるということだけで瞳を輝かせる理由はどこにあるのか。不思議である。

 

Mさんが話しはじめた。

 

「はじめて会ったときの彼は、黒色のスーツに黒色のワイシャツに黄色のネクタイをしめて、黄色のサングラスをかけてパイプをくわえて、ハンチングを少し斜めにかぶっていて、すごくカッコ良かったんです。大人の男って感じでね、喫茶店で話をしているうちに私、もう、すっかりポーッとして。彼がそっと携帯電話も教えてくれたんですよ、私だけに。でも彼の名前は言えない。もしかすると有名な人かもしれないから」

 

「はあ、そうですか。」

 

彼と彼女のファッションセンスはさておき、ここで大切なのは「私だけに」である。

 

Mさんはそのイベントに主婦仲間4人で行っている。イベント終了後、彼から声をかけられイベントに関するアンケートを求められて喫茶店に入り、そこで丁寧に一人ずつ住所と連絡先、氏名や家族構成、世帯年収からクレジットカードの有無、趣味その他を書いてコーヒーをごちそうになった。

 

個人情報の漏洩がこれほど取りざだされている時代に、詳細によく記入したものだと呆れるが、彼女たちの個人情報がその後どうなったか知る由もない。

 

それにしても、業界人でハンチングに黒と黄色ずくめのパイプ男、ですか。私はテレビ業界の人を知っているわけではないが、業界を拡げて新聞・出版や広告代理店まで検索してみても、そんな珍妙なファッションの男性はとてもいないだろう。

 

彼とMさんはその二日後に会い、会ってすぐラブホテルヘ行った。

 

「ほらあ、松田聖子さんが再婚したときに言ってたじゃないですか。ビビビ婚。私も彼に会ってビビビッと来たんです。あ、その前に、神田正輝さんと結婚する前には、聖子さんが郷ひろみさんと別れたときがありました。『生まれ変わったら一緒になりたい』って言いましたね。私も彼に、あれとおんなじ気分になったんです。」

 

51歳のMさんは、松田聖子にとても詳しい。しかし、ファンかと問うとそうではないという。「私と似たところがあって、とても近い気分」だということである。

 

彼女が身に付ける花柄フェミニンなワンピースと外巻きカールの髪型は、コンサートの松田聖子イメージが根っこにあるのだろう。しかし、松田聖子という存在は、彼女自身の努力と奇跡の賜物である。

 

 

その後、Mさんはテレビ業界人の彼と何度も会ってラブホテルに行った。会社員であるMさんの仕事が終わってから待合せ、食事もそこそこにラブホテルヘ入る。ときには、彼女がコンビニで缶コーヒーや弁当を買ってから待合せ場所へ行ったりラブホテルの中から出前を取ることもある。

 

ホテルに行く日も行かない日も、彼からたくさんの携帯メールが届く。もちろんMさんも返す。多い時は一晩に二十回もやりとりをしてきた。その内容は見ていて恥ずかしくなってくる内容である。

 

私も見せて頂いたが、きっと他人が目にしたら100人中100人が「この、バカップルが!」と思ってしまうであろう内容。

 

携帯メールに年齢はない。あなたの胸に手を当てて思い出してほしい、あなたも過去に恥ずかしくなるような携帯メールを送ったことはないか。あなたではない他の誰かがそのメールを見たら何とも言えない寒い気分を味わうのだと知っておいてほしい。不倫カップルのメールは皆さん似たり寄ったりであるが…。

 

浮気をしているのが夫であっても妻であっても、社会的立場が、主婦でも会社員でも公務員でも、社長でも教授でも医者でも、子どもがいてもいなくても、浮気進行形の二人の間で交わされるメールは、どれも似たり寄ったりである。読んでいて恥ずかしいと少しでも思う内容であれば、やめたほうがいい。

 

そもそも男が背中を丸めて携帯電話を操作するのは、けっしてカッコ良いものではないし、目の前に浮気相手ではない他の人がいる場合は失礼だ。

 

余談だが、勤務先の女性社員と不倫関係にあった別の男性は、この程度のおばかメールを後生大事にメールボックスに残しておいたばかりに会社役員を辞さなければならない事態に陥ったこともある。

 

他人事ではないかもしれないとブルッとした人は今すぐメールを消去しておくこと。それがたとえ愛の記念であったとしても削除する。その瞬間、全身全霊を込めて愛することができれば愛に記念など必要ない。

 

 

彼女が「テレビ業界人」であると信じている彼は、結婚しており子どもが三人いるという。互いが結婚しているダブル不倫だ。しかも彼は離婚をする気持ちはまったくないと最初のデートでMさんに伝えてもいる。最初のセックスの後ベッドの中で、Mさんが、彼と一緒に暮したいと言ったときのことだ。

 

「私は、うちの夫婦は二人とも正社員だし子どもがいないから、いつでも離婚できるよって言ったんだけど、彼の家は子どもが三人もいて奥さんは専業主婦で生活力がないから捨てるわけにいかないって言うの。優しい人でしょう」

 

その、優しい浮気相手を、彼女はなぜ殺したいとまで思い詰めたのだろう。

 

原因は金銭絡み。優しいMさんは、優しいたっくんから請われるままお金を貸していた。たっくんの三人の子どもたちは、長男と長女が海外へ留学しているためにお金が必要だからと、出会って2か月の間に合計250万円ものお金を貸している。

 

それが返ってこない。少し不安になって催促したら彼からの連絡がなくなった。

 

「だから、もう、殺してやりたいって思ったんです。私、だまされたんでしょうか」

 

「Mさんの携帯電話から、今、彼の携帯につながりますか」

 

「つながらないんです。もう私からの連絡はできないんです。彼の住所も聞いていなかったことにも、この前はじめて気付いたくらいなんです。自宅はT市のあたりとしか聞いていません。奥さんとはもう何年も前から家庭内別居だから、自宅に電話しても奥さんしか出ないからって携帯しか聞いていないんです。でも、つながらない」

 

彼が彼の妻と家庭内別居であるかどうか、自宅がT市だかどこかはしらないが、最初に会ったとき、Mさんは彼から名刺を受け取っているはずだ。その名刺を彼女から受取り、その場で私が電話をかけてみた。

 

当然というべきか、現在使われておりません、の音声メッセージが流れるだけだ。名刺の住所はT市某所になっており、ありがちなカタカナ名称の株式会社。

 

これは詐欺だ。警察へ被害届を出すべき話だろう。

 

Mさんがお金を貸しだのは、彼の長男長女が海外へ留学しているからとのことだったが、そもそも子どもの学費を浮気相手の女性に頼ることも奇妙だ。

 

「でもね、ご長男はカナダのモントリオール、ご長女はスイスのジュネーブへ留学していて3人目のお子さんはアメリカのワシントンへ留学させるって言ってたし、将来は子どもだちと協力して新会社を設立するって夢を語っていたし、ご長男がいるカナダへ来月には行くから私も一緒に行こうって誘われていたんですよ」

 

なぜ丸々信じられるのだろう。本当に子ども2人を海外留学させているのであれば、彼はかなりの金持ちだ。なにも彼女から250万円のお金を借りる必要などあるわけもない。そもそも留学話すらまゆつばだ。息子がカナダで娘がスイスというのはなんとも奇妙な留学チョイスである。

 

 

荒唐無稽な話であっても、すとんと信じる。それが恋する心だと言われればそれまでだが、この場合はそれほど呑気に構えている場合ではない。

 

彼女に警察へ被害届を出す気持ちはあるだろうか。弁護士に法的側面を相談するようアドバイスしたが、弁護士のところへは行きたくないという。

 

「夫にバレたら困りますもん。私は一度だけ狂おしいほどの恋がしたかっただけで、詐欺にあったなんて夫に分かったら困ります。それに、250万円だけだから、夫に黙っていればお金がなくなったこともばれませんから」

 

たぶん彼は手慣れた詐欺師である。相手の懐具合を確かめながら可能な範囲の金を引き出したらいなくなる典型的なパターンだ。詐欺の被害届が出されないまま、ハンチングにパイプをくわえた怪しい男をのさばらせておくのは残念だが、彼女が警察へも弁護士のところへも行きたがらないのではしかたがない。

 

しかし、今後も「狂おしいほどの恋」に対するやみくもな憧れを抱き続けることによって、彼女がまた同様の被害にあう恐れがある。そうならないために、人を愛するとはどういうことか彼女には今から時間をかけて理解してもらう心理カウンセリングを重ねていくことが必要だ。これは彼女が行いたいかどうかではなく、行う必要のあることだ。

 

 

以上のような浮気が原因で、あなたの妻が経済的にも精神的にも窮地に立たされるかもしれません。

 

その場合、早め早めの対策が必要となります。

 

もしも、あなたの妻の態度をおかしく感じたら、何らかの手を打ってしっかりと調査することが重要です。

 

もしあなたの妻が浮気をしているのであれば、早くやめさせなければなりません。しかし、証拠もなしに妻を問い詰めてもはぐらかされてしまい、夫婦の関係だけがが悪くなってしまいます。

 

そんなときは、きちんとした「探偵事務所」に依頼することで、詳しい証拠を掴むことができ、あなたの妻を改心させ、浮気をやめさせることができるかもしれません。

 

妻があやしいと感じたら、最悪な結果になる前に、一度「探偵事務所」に相談してみてもいいかもしれません。

 

さらに、あなたの妻の浮気が原因で離婚という運びになった場合は、お金に関する問題に直面することになるので、もしもあなたの妻が浮気をしていた場合には動かぬ証拠が必要となってきます。探偵事務所に調査を依頼することで動かぬ浮気の証拠を掴むことができるのです。

 

中には浮気が確認されたとしても、早い段階で奥さんに証拠を見せて説得し、思い留ませることで、その後は仲良く幸せな家庭を築いている方も大勢おられます。

 

いつまでも確証を得ずに不安な気持ちでいるよりも、なるべく早い段階で浮気の証拠をつかむことが大事なのです。

 

ここでは調査に定評があり、しかも法律問題も任せることができる探偵社をご紹介します。

 

 

 

 

 

ALG探偵社

 

 

はじめにオススメする「探偵事務所」は「ALG探偵社」です。

 

「ALG探偵社」は抜群の調査力もさることながら、弁護士事務所が経営する探偵社というのが最大のポイントです。

 

弁護士事務所が経営する探偵社ですから、安心して調査を任せることができます。探偵事務所によくある「顧問」や「提携」ではなく「代表取締役」ですから責任の重さが違います。

 

さらに全国でも数少ない弁護士事務所が経営する探偵社の中でも、一番信頼できる探偵事務社です。

 

  • 弁護士事務所が経営しているということで、もし裁判まで発展する場合になっても調査報告書がそのまま証拠として使用できます。
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  • 相談は何度でも無料ですることができます。匿名での相談もOKです。
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  • 料金も明朗会計、割り増し料金もかからないので安心。
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  • もちろん秘密厳守を徹底しています。
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  • 電話、メールだけで詳細の見積りをだしてもらえます。
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  • 「不倫慰謝料請求」等の「法律相談」を必要が必要な場合でも「法律無料相談」をスムーズに手配できます。
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  • 関東圏を拠点としているので、特に関東圏にお住いの方にオススメします。

 

 

 

 

原一探偵事務所

 

 

次にオススメする「探偵事務所」は「原一探偵事務所」です。

 

原一探偵事務所の最大の特徴は、何といっても43年以上にわたって、浮気調査だけでも10万件以上もの問題を解決してきた実績です。

 

その確かな調査力の証拠として、「めざましテレビ」「スッキリ!」「徳光和夫の感動再会“逢いたい”」などからも調査依頼がくるほどです。

 

他の探偵事務所に断られる難易度の高い調査も解決できるほどの高い調査力を持っている探偵事務所です。

 

  • 経験豊富な調査員が多数在籍しているので、しっかりとした調査結果を得ることができます。
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  • 相談・カウンセリングを24時間365日無料ですることができます。匿名での相談もOKです。
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  • 料金は見積金額以上のお金はかからないので追加料金はかかりません。
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  • 秘密厳守を徹底しているので安心です。
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  • 浮気があった場合、裁判で勝てる決定的な証拠を掴む確実な調査をしてもらえます。
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  • 全国18か所に直営の拠点があり、日本全国を対象に調査することができます。
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  • 特に裁判にも勝てるような確実な証拠が欲しいという方にオススメの探偵事務所です。

 

 

 

 

街角相談所 -探偵-

 

 

自分のスタイルに合った探偵事務所を探したい人にオススメなのが「街角相談所 -探偵-」です。

 

街角相談所 -探偵-の最大の特徴は、全国100社以上の探偵事務所から自分に合った探偵事務所を比較して選ぶことができるということです。

 

大手探偵社だけではなく、それぞれの地域に詳しい地域特化型の探偵事務所も紹介してもらえます。

 

20〜40%OFFの料金で紹介してもらえたり、浮気の証拠を掴めない場合は費用0円などのサービスをしている探偵事務所なども紹介してもらえます。

 

  • 紹介してもらえる探偵事務所は下記の5つの基準をクリアしたところのみです。

    @警察署公安委員会へ探偵業の届出済み


    A過去一度も行政処分を受けていない


    B3〜5年以上のキャリアを持つ調査員が在籍している


    C弁護士事務所と提携している


    D裁判で採用される調査報告書が作成できる

 

  • 各探偵事務所の比較、そして近くの優良探偵事務所を探すことができます。
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  • 相談を24時間無料で受け付けています。もちろん匿名でOKです。
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  • 特に自分のスタイルに合った探偵事務所を探したいという方にオススメの探偵事務所紹介サービスです。

 

 

 

 

 

 

探偵事務所に依頼をする上で気になるのは、調査力もそうなのですが、やはり、「料金はいくらかかるのか?」ということだと思います。

 

世の中には最初に提示した金額だけではなく、「割り増し料金」などを請求するような悪徳探偵事務所もあるようです。

 

このサイトで紹介している探偵事務所は探偵事務所としての地位を確立しているので、そういったことはないため、安心して調査の依頼ができる探偵事務所なのですが、やはり「いくらかかるのか」ということは気になります。

 

例えば、ALG探偵社なら「調査員1人で1時間6,000円」、原一探偵事務所なら一例として「調査費用、経費、報告書作成料など、すべて込みで12万円」という感じになっています。

 

しかし、実際にはケースによって料金は異なります。

 

事前に自分である程度証拠を掴んでいるなどして、簡単に調査が終了する場合は安く済む場合もありますし、何もわからなくて一から調査してもらう場合では料金が高くなるケースもあります。それぞれのケース次第で料金が違ってくるため、ネットなどで調べてみても「自分のケースの料金がいくらになるのかはわからない」のです。

 

では、どうすればいいのかというと、直接探偵事務所に問い合わせるしかありません。

 

このサイトで紹介している探偵事務所は全て匿名・無料で相談できるので、一度相談してみてはいかがでしょうか。提示された料金が高いと感じたら依頼せずにそのままフェードアウトしても何も問題ありませんし (^^♪

 

 

ALG探偵社

原一探偵事務所

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